2018.8.30 厚労省が武田薬品の「エンタイビオ
点滴静注用300mg(ベドリズマブ)」
を薬価収載。効能効果は中等症から重
症の潰瘍性大腸炎の治療及び維持療法
2018.8.10 阪大の研究Gが身体中の樹状細胞の
中へ炎症性サイトカインを作り出す
ことを抑える物質(核酸)を届ける
方法をマウスの実験でみつけた。
成果は炎症性腸疾患の新薬へつながる
2018.7.3 Aerpio Pharmaceuticals社がIBD新治療
薬AKB-4924を開発。新機序で腸の炎症と
腸管上皮バリア機能の回復を促進する。
一日1回の経口製剤。
2018.7.2 医学生物学研究所がIBDに使用するチ
オプリン製剤(アザニン、イムラン、
ロイケリン等)の重篤な副作用を事前
予測する体外診断用医薬品を世界初発売
2018.7.1 エーザイの開発したER-464195-01とい
う物質が炎症性腸疾患の治療法となる
可能性があると学術誌に発表。
2018.6.26 厚生労働省が免疫抑制剤を妊婦が使用
することを認めた。
2018.6.21 理研らが炎症性腸疾患の発症に非常に
複雑な遺伝子発現制御機構が存在するこ
とを明らかにした。新たな診断・治療法
の開発につながる
2018.6.19 東京理科大がインターロイキン 17F
(IL-17F)がヒトの潰瘍性大腸炎の発症に
かかわっていることを発見。IBDの治療
薬として有望であることを世界で初めて示した。
2018.6.11 「ヒュミラ」のペン型が新発売に。
握力が弱い患者の手にもフィットしやす
いペン型ボディー。針先を見ることなく
投与できる設計。注射部位に当ててボタ
ンを押すだけで、約10秒で自動的に注入。
2018.6.8 厚労省は武田薬品工業のエンタイビオ
点滴静注用300mg(ベドリズマブ)を承認。
ヒト化抗ヒトα4β7インテグリンモノク
ローナル抗体で、既存治療で効果不十分な
中等症から重症の潰瘍性大腸炎治療・維持
療法を効能・効果とする
2018.5.23 あすか製薬が4月から「リフシキマ錠」
(抗菌薬リファキシミン製剤)のクロー
ン病適応拡大として、健康な成人を対象
にした臨床試験フェーズIを開始した。
同剤は局所で有効成分を放出する製剤。
2018.5.23 アイルランドのSublimity Therapeutics社
はUC新薬「STI-0529」の第IIb相試験の開
発資金6400万ドルを調達。経口のシクロ
スポリンで結腸内で有効成分を放出する。
2018.5.18 旭川医大とサッポロホールディングス
はIBD治療薬を開発する、大学発ベン
チャーのカムイファーマを設立。微生
物「SBL88」乳酸菌から抽出された
物質が腸管上皮のバリア機能を改善する
ことを共同研究で明らかにしている。

している
2018.5.18 ファイザーは「世界IBDデー」を受けて、
EFCCA(欧州IBD連合会)と共同で行った
「UC Narrative survey」調査結果を発表
2018.5.2 米アトランティック・ヘルスケアが、
回腸嚢炎の治療薬「アリカフォーセン」
の第3相試験の患者登録を欧米で完了。
UCのIPAA術後に回腸嚢炎への抗生物質治
療が無効患者を対象に安全性と有効性等
を評価する。
2018.5.14 仏バイオ企業のOSEイムノセラピュー
ティクスがIBD新薬「OSE-127」に関す
る新データを発表。同薬は、IL-7Rを標
的とするモノクローナル抗体。
2018.5.14 仏バイオ企業Abivaxが、潰瘍性大腸炎の
新薬ABX464の第IIa相臨床試験へ。前臨
床試験で炎症を抑制する効果があった。
2018.5.2 ファイザーの「ゼルヤンツ錠5mg(ト
ファシチニブクエン酸塩)」が、潰瘍
性大腸炎への適応追加承認。UCで国内
初のJAK阻害薬になる。
2018.4.26 イミュニック・セラピューティクス社
が潰瘍性大腸炎の新薬IMU−838の
第II相臨床試験の患者登録を欧米で開始
2018.4.26 厚労省、インフリキシマブ(レミケード)
の三番目のバイオシミラーをCDとUC適応で
承認
2018.4.24 防衛医大が高齢者発症の潰瘍性大腸炎
と非高齢者発症群を全国データで比較。
高齢発症群の比率が高かった項目は、
疾患活動性、炎症マーカーの上昇、入
院治療、ステロイド治療だった。
2018.4.19 【IBDイベント】5月12日に「IBD患者
さんの就労を考えるIBD Day」が開催
5月12日(土)13:00〜15:00
フクラシア東京ステーション
無料(先着100名)5月10日〆切
参加申込:IBD LIFE で検索
2018.4.5 スペインの研究者らの後ろ向きコホー
ト研究。妊娠中のIBDの女性が抗
TNFα薬を使用しても、生まれる子供へ
の重い感染のリスク増加とは関連してい
なかった(発生率があまり変わらない)。
2018.4.4 カナダの研究者の英国コホート研究で
2型糖尿病の治療薬DPP-4阻害剤の使用は
他の糖尿病薬の使用と比べ、IBDのリス
クが75%増加していたと発表。
2018.4.2 イスラエルの製薬会社が軽度から中等度
の潰瘍性大腸炎患者が対象の第II相試験
で新しい抗TNF治療薬「OPRX-106」が有効
性の評価項目を満たしたと発表。同剤は、
経口の抗TNF-α薬で、注射剤より副作用を
を避けることができる可能性があるという
2018.3.2 セルジーン社のオテズラ(アプレミラ
スト)の活動性潰瘍性大腸炎における
フェーズ2臨床試験の結果、有意に臨
床的寛解を達成した。
2018.2.28 アッヴィ社が、クローン病の新薬でJAK1
選択的阻害剤、ウパダシチニブの第II相
CELEST試験の52週時点での効果について
発表。有意に効果あり。
2018.2.26 本日(2月26日)、「CCJAPAN」vol.102
が発売されました。特集は昨年12月に開
催された『日本炎症性腸疾患学会』です。
2018.2.23 CCJAPANvol.102「日本炎症性腸疾患学会
特集」号は来週月曜日26日に発売されます
2018.2.19 武田薬品工業がIBDの新薬エンティビオ
の抗TNFα抗体治療と比較した粘膜治癒
における高い治癒率を示す最新データ
を欧州の学会で発表し、プレスリリース
を2月19日に出しました。
2018.2.5 フェリング・ファーマ社は日本で軽度
〜中等度の活動性潰瘍性大腸炎患者を
対象に2018年2月から新薬FE999315(ブ
デソニド)の治験第3相を行う。同薬
は経口の大腸徐放錠のブデソニドで商
品名は「コルチメント(R)」
2018.1.31 韓国の蔚山医大研究者が高齢発症の
潰瘍性大腸炎患者の特徴と長期予後を遡
及的に検討。喫煙者は高齢者発症群で多
かった。10年間の累積結腸切除術率とU
C関連および全原因死亡率は高齢者発症
群の方が多かった。
2018.1.22 経口PDE4阻害剤のオテズラ(アプレミ
ラスト)をFDAが小児の潰瘍性大腸
炎患者の稀少疾病医薬品に指定。成人
UC患者の第2相臨床試験は2019年5月
に完了予定
2018.1.11 群馬大学と長崎大の研究グループがア
メーバで下痢が起きる仕組みを解明し、
米専門誌に発表。この成果は炎症性腸
疾患の治療に応用する可能性が高いという
2017.12.25 IBDネットワークが、教職員向けクロ
ーン病のガイドブックを12月24日に刊行。
小中高の先生等に向けてのガイドブック。
無料ダウンロードできます↓
http://www.ibdnetwork.org/
2017.12.20 阪大の研究者がマウス実験で新しい炎
症抑制メカニズムを米専門誌に発表。
エフェクターT細胞に発現するタンパク質
MDR1が、胆汁酸による腸管の炎症を抑制
するために重要であることを発見した
2017.12.7 12月7日に発売の潰瘍性大腸炎治療薬
「レクタブル2mg注腸フォーム14回」
(ブデソニド)は日本初の泡状。
直腸及びS状結腸に到達した薬剤が局
所に留まり、投与後に薬剤が漏れにくい。
2017.12.1 潰瘍性大腸炎の便中カルプロテクチン検査。
12月からはこれまでの検査法「ELISA法(蛍
光酵素免疫測定法)」に加えて「FEIA法
(酵素免疫測定法)」も保険適用に。
さらに「炎症性腸疾患の診断補助」も
保険適用
2017.12.1 日本炎症性腸疾患学会が主催の市民公
開講座が来年の2月11日(祝)に日本
橋で開催されます。先着300名で、申
込みはファックスかWEBでとのこと。
http://trespesado.jp/shiminkouza/
2017.11.22 兵庫医科大学の研究でクローン病の手
術前に予防的に経口と静脈内投与で抗
菌薬を投与することは有効だと発表
2017.11.22 国立成育医療研究センターらが、試験管
内でヒトES細胞から、ヒト腸管の機能を
有する立体腸管(ミニ腸)の創成に世界
で初めて成功。IBDの画期的な治療法
開発の手段として期待される
2017.11.20 セレス・セラピューテックス社がSER-287
のフェーズ1で良好な結果。健康なドナー
の糞便から取り出した正常な腸内細菌を
カプセルに詰めた経口製剤
2017.11.17 米大の研究者らがクローン病患者の腸内
細菌叢に悪玉菌が多く含まれていて腸内
環境のバランスを崩していることを発見
一度細菌叢を壊して菌を入れ替える治療
法を提案
2017.11.15 ヤンセンはステラーラ(ウステキヌマブ)
を投与した中等症から重症のクローン病
患者における1週間以内の症状改善を示
唆する最新データを第25回欧州消化器病
週間で発表した。
2017.11.13 iPS細胞を使わず腸細胞の作製に
九州大グループが成功
マウス実験で腸の炎症が改善
2017.11.9 ACT-101というhAFPの組換えタンパク質が
マウス実験で炎症を抑える効果があったと
世界消化器学会で仏研究者が発表。
抗炎症効果は、抗TNFα療法を上回った。
2017.11.8 エンテロ―ム・バイオサイエンス社の
クローン病新薬候補EB8018の、
第1相臨床試験の結果、安全性が示された。
来年以降、患者向けの臨床治験を計画
2017.11.2 イノベーション・ファーマシュティカルズは
IBDの抗炎症療法であるブリラシジンの最
新情報を発表。UCでは効果と安全性を確認。
今後は大腸だけでなく全消化管に薬が到達で
きるように経口製剤を開発の予定。
同剤はPDE4阻害剤。
2017.10.30 慶應大と早稲田大の共同研究グループは、
腸内細菌叢の乱れで口腔のクレブシエラ菌が
腸管内に定着しIBDの発症に関与する可能
性があることをマウスを用いて示した。
新薬開発につながるという。
2017.9.1 潰瘍性大腸炎の新薬
レクタブル2mg注腸フォーム14回
(ブデソニド、EAファーマ)を
厚労省の薬食審・医薬品第一部会が
承認した。
2017.7.1 アッヴィの、Upadacitinib(ABTー494)が
関節リウマチでの第III相試験で、主要評価
項目(ACR70)と重要な副次評価項目を
有意差をもって達成した。
IBDにも応用される見込み
2017.6.5 エジンバラ大学の研究者が
IBDに関係する遺伝子を同定
2016.10.13 みくも日誌更新!
潰瘍性大腸炎とクローン病の
新薬フィルゴチニブが欧米で
フェーズ3へ
2016.10.12 みくも日誌更新!
クローン病の抗ヨーネ菌薬の
欧米での治験が加速か
2016.10.6 9月末にクローン病の新規治療剤
「ゼンタコート カプセル3mg」
(ゼリア新薬)と、日本で3番目
の潰瘍性大腸炎治療メサラジン製剤
「リアルダ錠1200mg」(持田製薬
)が製造販売承認を取得しました。
2016.9.2 みくも日誌更新!
9月17日に横浜で
CCFJ講演会のお知らせ
2016.8.31 みくも日誌更新!
生姜成分が、潰瘍性大腸炎と
クローン病に効果あり?
2016.8.29 みくも日誌更新!
味噌汁に味噌を足す「菌活」
2016.8.15 みくも日誌更新!
子供の頃一人っ子でペットを飼って
いないとIBDのリスクが高まる?
2026.8.12 みくも日誌更新!
武田の痔ろうの新薬、
欧州でフェーズ3治験結果発表
2016.8.10 みくも日誌更新!
潰瘍性大腸炎の新薬治験第三相の3完了
2016.8.3 みくも日誌更新しました!
UC患者は合併症を心配する
2016.8.2 みくも日誌更新!
記念日ごはん、いなり寿司です
2016.8.1 三雲日誌更新!
歯が汚ないとIBD発症リスクが下がるのか?
です
2016.7.29 みくも日誌、更新!
マカロニグラタンです
2016.7.27 みくも日誌更新!
新しい潰瘍性大腸炎治療薬Cobitolimod
についてです。
2016.7.25 みくも日記更新!
潰瘍性大腸炎のゴリムマブについてです
2016.6.23 ■乾癬の新しい外用薬が6月21日に
発売されました →詳細はみくも日誌に
2016.6.16 ●世界初のヒト化抗FTK抗体のクローン病
治験結果を、みくも日誌に掲載しました。
2016.06.15 ●潰瘍性大腸炎へのozanimod、
       第2相試験の結果
を、「みくも日誌」にアップしました
2016.06.10 CCJAPAN最新号は無事色校正を終え
現在印刷中です!
2016.6.10 みくも日記更新されました!
2016.06.08 炎天下に置いていた自転車のサドル
が暖かい季節となりました。痔ろう
のお尻にはホカホカしてありがたい
のですわ〜。
2016.04.07 TBSラジオ「明日も元気」で、「腸の
難病」というテーマで、有名な先生が
IBDを解説しています。4/4〜4/8の
1週間。放送時間は、月曜日〜金曜日
午後3時43分頃〜3時53分頃です。
詳しくはみくも日誌をご覧下さい。
2016/03/04 桜餅が食べたいと思ってコンビニに
行きましたが、時すでに遅く、もう
残っていませんでした。こしあんでお
腹に優しいんですけどね〜。
2015.8.12 猛暑の中、先週、CCJAPAN87号の入稿も
終わりました。三雲社も交代で夏休み
をとります。
2015.8.3 8月に突入しました。入稿までラスト
スパートです!暑いので熱中症には
午後注意を。
20150715 埼玉は連日の猛暑です。
みくも日誌更新しました。
2015.5.12 厚労省が来春から、「かかりつけ薬局制度」を導入、
薬の管理の一元化をはかる方針だそうで。
「医薬分業」も見直しするとか。
2015.4.30 暑い! 711のソーメン食べたい〜
「みくも日誌」を更新しました!
糞便移殖治療の最新研究のご紹介です
2015.4.28 好評につき品切れでした84号が
今、買えるようになりました。
在庫限りですので、お申込み後、
品切れの場合は何卒ご容赦ください。
2015.4.21 4月下旬になりました。
まだまだ気温差が激しく、暖房に
わかれが告げられません。
お腹が冷えたときようにカイロの
準備もしています。お大事に
2015.4.8 「CCJAPAN」次号は無事入稿し、
今日はゲラが出る日です。
関東では朝から雪が降って、
ちょっとお腹も冷えそうです…。
ご自愛ください。
2015.4.3 いまCCJAPAN編集部は、最後の
追い込み中で〜す!
朝晩の気温差が激しいですが、
お体ご自愛ください。
良い週末を。
2015.4.2 今日、都内まで通院すると電車の中は新入社員さん
でいっぱいでした。お仕事頑張って下さい。
定期券売り場も大混雑でした。
2015.3.31 埼玉などでは夏日になりました。
急な温度差に体調ご自愛ください。
関東地方、4月1日の天気は雨の
ようですが、
桜が散ってしまわないといいですね。
2015.3.30 近くの公園では、桜が咲きました。
この間正月を迎えたのに、明日はもう4月。
桜まつりや進学のシーズンですね。
2015.3.24 当サイトの「白血球除去療法施設一覧」
のページに、
大阪府の施設様が一件、追加されました!
2015.3.24 だいぶ暖かくなりました。
三雲社へ通勤する道路の桜はまだ
咲いていないようです。
花粉症のかた、どうぞご自愛ください。
2014.1.15  皆様、明けましておめでとうござい
 ます。
 本年も、どうぞよろしくお願い申し
 上げます。
   三雲社 CCJAPAN編集部
2014.10.02 10/11(土)に東京山手メディカル
センター(旧 社会保険中央総合
病院)で医療講演会が開催され
ます。詳しくはみくも日誌を
ご覧下さい
2014.09.26 みくも日誌更新しました〜。
「会津保健所で9/28にシンジが講演します〜」
2014.06.12 毎日、雨でうっとおしいですね。
みくも日誌更新しました。
見て下さいね〜。
2014.05.28 みくも日誌更新しました。
千葉大の第10回IBD教室のお知らせです。
2014.05.23 みくも日誌、更新しました。
ちなみに、シンジは現在も1日1食です。
2014.05.20 現在、CCJAPAN80号の作成、追い込み中。
みくも日誌、更新しました。
ご覧下さいね〜。
2014.05.14 「みくも日誌」更新しました。
今回は、潰瘍性大腸炎のマンガ紹介です。
2014.05.12 久しぶりのシンジです。
「みくも日誌」を更新しました。
ぜひご覧下さい。
2014.01.02 明けましておめでとうございます。
今年も三雲社とCCJAPANをよろしくお願い致します。
新しい企画も進行中です。
今年も編集部一同頑張ってまいりますので、
ぜひご期待下さい。
2013.12.13 明後日の日曜日は、東京都中央区、
浜離宮ホールでの市民公開講座。
シンジにも聴講券のハガキが送ら
れてきました。
行きますよ〜。
2013.12.5 CCJAPAN77号が印刷会社へ入稿となりました。
発売は12月26日です。
お楽しみに〜〜。
2013.12.2 @ハイジ オストメイトの就寝時の便漏
れ対策は、「敷き布団の上にバスタオル
を数枚敷く」。これで二次被害を最小限
に抑えられます。
2013.11.26 12/15に東京都内で市民公開講座が開催されます。
事前申込みが必要です。
詳しくはみくも日誌で!
2013.11.25 札幌の時計台を見てきました。
小さい小さいとは聞いていましたが、本当に小さかったです。
写真は「みくも日誌」に上げてあります。
2013.10.15 三雲社社員募集!
詳しくは「CCJAPAN vol.76」
(2013.10.26発売)に掲載します。

2013.10.04 「みくもっち」はIBDの最新情報や、
編集部の一言など、さまざまなジャ
ンルの内容を定期的に更新していき
ます。お楽しみに。
(C)M・S