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Re: No.[5331]
投稿者:無記名 投稿時間:2010/09/23 [木曜日] 21:13:40
もう少し待ってみませんか?
手術をすれば術跡から再狭窄するリスクも高まりますし人工肛門になる
ことだって覚悟しておかなければいけません。
外科の先生は切って縫合してしまえばそれで終わりでしょうが、内科の
先生は患者さんのアフターを考えれば手術という選択肢は最終手段です
。
現在、新潟大学?と共同研究されているステリック再生研が近いうちに
繊維化狭窄してしまった腸内の遺伝子をRNA干渉という技術を用いて分解
し狭窄を治す日もそう遠くはないと思います。
短腸になって永久人工肛門になってしまっては新しい治療が出てきても
治療できずに後悔するかもしれません。
希望的観測なんで参考程度に読み流してもらえればいいです。



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